痛みがあっては何もできませんから…
初めまして。
当サイトの管理人の野原です。
親指は痛めて初めてその働きの大切さが分かったりするものではないでしょうか?
痛いのは親指だけなので、他のところを使えばいやと思っても、結局は親指を動かす必要があり、そして激痛を感じてしまいます。
そんな親指が腱鞘炎になってしまった時の治療法です。
私は一度、整形外科で注射によって腱鞘炎の治療をしたことがあります。
あの注射は液を入れる時にものすごい激痛があります。しかも、それは結局対処療法に過ぎず、腱鞘炎の根本治療ではありませんので、それから再発しても病院へいくことはありませんでした。
その際に色々調べて見つけたこのマニュアルのおかげで、今は親指の痛みもなくなり快適にパソコン仕事をすることができています。